今回は、今現在、あまりにも野放しになっている情報販売について
発行者側からの視点として、注意すべき商材についての見分け方をお伝えいたします。
この情報は、はっきり申し上げて「自称」プロの方には物足りない内容だと思います。
そのような方のご購入は、こちらからお断りさせて頂きます。
しかし、情報購入初心者の方や
「あの商材、気になっているけれどどうやって判断すれば良いのだろう?」
と言う疑問をお持ちの方には、少しばかりの助け舟にはなるだろうと思い、執筆致しました。
恐らく、今までにも同じような商材を販売された方も居られると思います。
私共も重々承知です。
ですが、今現在の情報販売のやり方では、この業界はいずれ破綻
若しくわ業界の大規模なイメージ低下が遠からず訪れるだろうとの危惧から販売を決めました。
ですから、発行者の方にはかなり「きつい」内容になっているのではないでしょうか。
ある意味、発行者として一番触れてはいけない所に正面から触れていると思います。
そう言う意味から行くと、どちらかと言えば
「悪い商材の見分け方」になっているかも知れません。
もしかすると、現在販売中の幾つもの商材がネタバレするかもしれません。
それぐらい踏み込んだ内容だと思います。
主な内容としては・・・
▼
情報商材の見分け方